2021年8月19日(木曜日)
定員30名

※本セミナー内にはHRbase PROのサービス紹介が含まれます

社会保険労務士事務所限定! プロライターが、日常で使う言葉をプロフェッショナルっぽくするための日本語のコツを分かりやすく解説。顧問先獲得戦略の一環として、「労務相談の分かりやすさ」「コミュニケーション」を重視したいすべての先生に聞いていただきたいセミナーです。

【特典】
ご参加いただいた方には「文章チェックリスト」を
プレゼントいたします。

本田もみじ

株式会社Flucle マーケティング・広報 / 本田もみじ

プロライター

HRbaseのWEBマーケティング担当。自社メディア戦略、メールマーケ、SNS、広報発信物等を一手に担う。2020年には労務記事で月間60万PV達成。これまでに書いたWEB記事は6000本以上。

 

メールやチャット、専門家らしい日本語になっていますか?

「読み直すと、意味がうまく伝わる文章になっていない」
「私の文章、どうして読みにくいんだろう…?」
「何だかフワフワした文章で、労務の専門家としての回答に見えない」

労務の文章は専門用語や漢字が多く、ただでさえ分かりにくいもの。だからこそ、基礎となる日本語部分にちょっと気を配るだけで、グンと見違えます。

ポイントは7つ。セミナーでは、具体例と直し方を解説します!

①短く書く ②重複を省く ③文末でリズムを生む ④ポイントを絞る ⑤具体的に書く ⑥句読点は考えて打つ⑦客観視する

毎日パソコンで打つ文章、無意識のままでは「伝わるけれど、プロっぽくない文章」かも知れません。上記の7つがあるとどうして読みにくいのか、どう直せばいいのか。本当に基本的で、でもなかなか見逃しがちな言葉のポイントをプロライターが解説します。


現在、HRbase PROでは社労士事務所のマーケティング支援プラン、労務相談支援プランをご提供しております。ご興味ある方はぜひ、上記ウェビナーへ参加ください。ウェビナー内で支援プランの詳細をお伝えしております。


 

セミナー一覧へ

労務相談とメールが急に読みやすくなる、文章をプロっぽくする7つのコツ
オンライン限定(Zoomにて開催)
開催日 2021年8月19日(木曜日)
開催時間 17:00〜18:00
費用 無料
定員 30名