【完全マニュアル】HRbase就業規則 入力方法のすべて

就業規則

「就業規則をつくりたい・つくらないといけない」とお考えの皆さま、

HRbase就業規則へようこそ!

 

HRbase就業規則は、クラウド上に就業規則情報を入力するだけで、なんと1営業日であなたの会社の就業規則が仕上がってしまうという、とても画期的なサービスです。

しかし、就業規則をクラウド上で作成するというのは、まだまだ一般的なことではありません。そのため、入力時には何が必要か、労務知識の少ない自分でも作成ができるのか、どんな項目に答えなくてはいけないのか…というイメージがまったくできないかと思います。

 

実際、カスタマーサポートにも、入力に関したたくさんのご質問が寄せられます。

 

そこで今回は「HRbase就業規則を使ってみたいけど、流れを知ってから申し込みたい」「本当にカンタンなのか知りたい」という方に向けて、これさえ読めば疑問・質問・不安が吹っ飛ぶ!という超絶詳細なマニュアルを作成することにしました。


【この記事でわかること】

【何ができるか知る】HRbase就業規則のメリットについて

【アカウント登録をする】会社情報の入力について

【実際につくってみる】就業規則の入力方法について

【つくった就業規則を購入する】入力後、購入までの流れについて


HRbase就業規則は、入力後、本当に購入するかどうかを検討いただけます。
つまり、上記①〜③の「知る・登録する・つくってみる」は完全無料なんです。

クラウドで本当にハイクオリティな就業規則がつくれるのか?
分かりやすい入力のため、どのような工夫がほどこされているのか?

そんな疑問を持った方は、まずはこの記事で隅々まで確認し、全体像を把握してからアカウント登録へお進みください!

【何ができるか知る】HRbase就業規則のメリットについて

HRbase就業規則のメリットは、「早い、安い、スムーズ」です。

HRbase就業規則のメリット

・就業規則情報を入力するだけで、社労士監修の就業規則が1日で作成できます

・「就業規則・賃金規程・育児介護休業規程」がワンセットで49,800円(税別)です

・Googleドキュメント方式で届くため、社員への周知が簡単。印刷・配布はもう不要です

Googleドキュメントで管理ができたら、社内での内容変更履歴も残るため、最新版がどれか分からなくなることはありません。社員さんも常に最新版を確認することができます。

 

どうでしょう!めちゃくちゃ便利だと思いませんか…?

 

まだまだあります、HRbase就業規則のいいところ

2019年4月に施行された、働き方改革関連法に対応しています

・専門用語を使わず「です・ます調」で書かれており、とっても分かりやすいです

・それぞれの規程に対し詳細な解説がついているため、社員への説明がしやすいです


せっかく作成した就業規則が、法律に則っていなかったり、活用しにくかったら意味がありません。そのようなことが無いよう、HRbase就業規則にはさまざまな工夫が施されています。

 

ありそうでなかった、他社情報を参照しながら入力できる機能

「でも、労務の知識がないと入力できないんでしょう?」という方も安心ください。
HRbase就業規則には、そんな不安を解消する最大のお助け機能が付いています。

それは「ぶっちゃけ他社がどうしているのかを参照しながら、入力できる機能」です!

この機能こそが、HRbase就業規則の使いやすさの真骨頂。今すぐ就業規則が欲しい、ひとり人事部で忙しいから調べていられない、素人判断で適当なものをつくりたくない…というニーズにお応えする、クラウドならではの機能なんです。

\\\ こんな感じで出てきます ///

 

確かに「有給申請を取得日の何日前までに行いますか?」と聞かれても、どう決めていいか分からないですね。しかし、どうしてこの機能が必要だと…?

 


社労士として就業規則をつくるために企業にヒアリングしていると、ほぼ間違いなく「他の会社はどうしていますか!?」って聞かれるから!

 

そう、HRbase就業規則は、社会保険労務士が直面してきた、就業規則作成の現場のニーズを元に開発されています。だから労務の知識があまりない人にも親切な設計になっているのです。

 

「じゃあ私にもできるかな。あと、あんまり取説とか読まないタイプなんだよねー!」というせっかちなあなたは、さっそく以下からアカウント登録にお進みください。

 

以下のURLは、ちゃんと別ウインドウで開くようになっています。もし入力途中で「?」となったら、この記事に戻っていただけたら大丈夫です。

HRbase就業規則 アカウント登録画面

しかし「準備は?」「難易度は?」「支払いは?」と、全体像を把握しないと不安なあなたには、もう少しこの記事を読み進めてから、アカウント登録をすることをおすすめします。

 

HRbaseで就業規則を作成する前に用意したいもの

HRbase就業規則は「手ぶら」でも作成できますが、労務状況や勤務スタイルは、会社によってさまざま。だから自社の状況にピッタリの就業規則をつくろうと思うなら、まず以下を確認ください。

「ない」「どこにあるか不明」という場合は、気持ちを新たにゼロから考えるつもりで、手ぶらでアカウント登録に進んでください。「これからの会社のルール、どうしようかなー」と、ポジティブな気持ちでの入力をおすすめします。

入力項目を把握しておきたい方へ

しかし、あなたが経営者ではなく、人事労務における決済権を持っていない場合。たとえ上記書類があったとしても、「社長・上司・知っている人に聞かないといけない」質問が出てくるはずです。

社長や上司がヒマそうにブラブラしていて、何を質問してもすぐに気持ち良く答えてくれたらいいのですが、残念ながらそのような会社は少数でしょう。

そして、優秀な部下であるあなたは、小間切れに質問しなくてもいいように入力項目の全体像を把握し、どのタイミングで質問をすべきか、いかに効率よく声掛けをするの段取りを取っておきたい…そうお考えですね。

 

というわけで、HRbase就業規則の入力項目をあらかじめ羅列しておきましょう!

 

\\\ 入力項目は、大枠で3つです ///

①会社情報(社名、住所、代表者等の入力)

②就業規則に関する項目

適用範囲 / 所定労働時間 / 休日 / 労働時間制度 / 年次有給休暇
特別休暇 / 試用期間 / 退職 / 要望・質問

③賃金規程に関する項目

上記項目を見て「ちんぷんかんぷんで、自分の裁量権内では入力できなさそう…」という方は、社長や上司をつかまえて「15分間、その椅子に座っておいてくださいね!」と行動制限し、不明点を即座に聞ける態勢をととのえましょう。


「15分の理由」は、HRbase就業規則が「クラウドに入力15分、カンタン作成」のサービスだからです。社長の回答スピードが異様に遅くない限り、おおよそ15分あれば、あらかたの質問への入力は終了するはずです。

 

また、入力中に間違ってPCを閉じてしまった、調べてから入力が必要になった…という場合も、再ログインをすることで何度でも入力画面に戻っていただけます。

 

【アカウント登録をする】会社情報の入力について

ではいよいよ、アカウント登録に進みましょう。
以下URLをクリックしてください!

 

HRbase就業規則 アカウント登録画面

するとこんな画面が出てきます。

【あなたがやること】

メールアドレスとパスワード(2回)を入力し、「アカウント登録(無料)」をクリック

すると真ん中に、「本人確認用のメールを送信しました」というお知らせが出てきます。

(※登録に使用したメールアドレスとパスワードは、メモやPC機能等を使用し、管理しておくことをおすすめします)

【次にあなたがやること】

このページをそのままにして、登録時に入力したメールアドレスの受信トレイを開く

すると、以下のようなメールが届いているはずです。



注:本登録用のメール到着まで数分かかることがあるので、お待ちください。届かない!と思ったら慌てずに更新(画面のリフレッシュ)をしてみましょう。この段階では、まだアカウント登録は終了していません。

【次にあなたがやること】

メールの真ん中にある「本登録用」のURLをクリックしましょう。

 

数十秒でHRbase就業規則の画面が開き、「アカウント作成が成功しました」というメッセージが出てきます。
その後、自動的に以下の画面が開きます。どこも押さず、待機してください。



 

【次にあなたがやること】

会社情報を入力しましょう

 

いよいよ、アカウント登録です。会社情報を入力してください。赤い「」が付いている項目は入力必須です。


お手元のHRbase就業規則のチラシや、弊社社員より受け取った販促物に「紹介コード」の記載がある場合は、会社情報入力欄一番下の「紹介コード欄」に入力ください。所定の特典をプレゼントしております!

 

会社情報の入力に不備があると、赤でアラートが出ます。落ち着いて、漏らさずご入力ください。すべて入力が済んだら「確認する」をクリックして次画面に進みましょう。入力内容の確認画面が出てきます。

【次にあなたがやること】

入力した会社情報に誤りがないかを確認する



上記は、弊社の情報で登録をしてみた画面になります。

問題なければ「登録する」を  →  アカウント登録が完了します

修正があれば「修正する」を  →  前の画面に戻って、内容の修正ができます

 

このページで「登録する」を押さずにPCを閉じてしまった場合、再ログインすると「会社情報入力」ページに戻り、また同じ情報を入力する必要が出てきます。逆にいうと、閉じてしまっても何回でも再ログインは可能です。

 

「登録する」を押すと、「就業規則の基本情報を入力します」という画面に切り替わります。



\\\  これで、アカウント登録は完了です  ///

 


入力した会社情報は、あとからの修正も可能です。画面左側「Dashboard(ダッシュボード)」にある「会社情報入力」をクリックし、修正後に「更新する」を押してください。更新後は、Dashboardの「就業規則入力」をクリックすると、就業規則入力画面に戻ります。

 

【実際につくってみる】就業規則の入力方法について

いよいよここから、就業規則の基本情報の入力が始まります!まずは以下の画面の説明をお読みください。



【上記画面のポイント①】
お助け機能!2つの黄色いタブ

「ヘルプ」→用語や法律で定められたルールを解説します
「他会社のルール」→他の会社ではどのようなルールにしているのかを表示します

 

この先、入力に困ったら、とにかくまずは黄色いタブをクリックしてみよう!と覚えておいてください。きっとお役に立ちます。

 

【上記画面のポイント②】
迷ったら、仮の情報を入力

画面の下にある、「入力した内容は後で変更が可能です。分からない項目がある場合でも後のヒアリングでお伺いしますので、仮の内容で入力してください」という、赤字の文言に注目してください!


HRbase就業規則には「アフターフォローミーティング」という名の、事後ヒアリングが付いています。これは労務知識のある専門スタッフが、電話かWEBミーティングにて入力後の細かいご質問にお答え。その場で就業規則をカスタマイズし、完成までお手伝いをするサービスです。

 

入力時に、「自社独自の制度や勤務体系を追加したいが、どうしていいか分からない」「迷っている部分があるが、専門家に聞いてから判断したい」などということが出てきましたら、とりあえず仮の内容で入力を進め、質問項目をメモ等で記憶しておいてください。アフターフォローミーティングでしっかり修正させていただきます。

上記ページの確認ができたら「次へ」をクリックしてください。

 

ここからは、画面上部に出ている、①-⑩までのページに合わせてひとつづつ説明を進めていきます。

①「適用範囲」の入力

まず、今回作成する就業規則が、会社内の誰に適用されるのかを選択します。



正社員のチェックは固定されていますので、「契約社員」「パート・アルバイト」「嘱託社員」にも就業規則を適用したい場合はチェックボックスをクリックしてください。

適用範囲についてよくわからなければ、「ヘルプ」をクリックしてみてくださいね!

 

年に数日しかバイトがいない…などのケースは、ヘルプにもあるように、ここでは選択しなくてOKですが、雇用契約書や別規程でルールを決めてあげてくださいね。

 

 

あとから修正は可能です!どうするかをさっそく社長に聞きたいけど離席されている…などの場合は、仮の適用範囲を入力し、先に進んでください!

 

②「所定労働時間」の入力

まずは、所定労働時間の種類を選択します。



ここには選択肢が2つしかありませんから、どちらかを選択してください。

 

たとえば、10人の事業所で、5人が一律の労働時間だけど、残り5人が夜勤とか時短とかのシフト勤務だった場合はどうしましょう?

 

 

そのような場合も、次ページでシフトパターンを複数設定が可能です。まずはどちらかを選択して次ページへお進みください!

 

※ここでどちらを選ぶかによって、次ページの入力項目は変わります。この記事では「一律」を選択したケースを想定し、解説を進めていきます。

選択ができたら「次へ」をクリックしましょう。次ページでは、自社で定める所定労働時間を入力します。この記事では「本社で、9:00から18:00、休憩1時間」と定めてみました。



「管理系の部署と、営業系部署の労働時間が違う」などのケースでは、「パターンを追加」を押し、パターン名を変えて複数の労働時間を設定することができます。


先ほどの質問例では、パターンを追加し、5人ずつ別々のシフトを入れてください。入力で迷うことがあれば、アフターフォローミーティングでも修正対応いたします。仮で入力しておいていただけたらOKです。

 

法律上定められた労働時間については「ヘルプ」を参照してください。

入力が済んだら、次のページへ進みましょう。

③「休日」の入力

このページでは、休日について入力します。



この記事では、「土日祝日を休日にする」と定めてみました。

ヘルプにもあるように、労働基準法により、休日の最低ラインが定められています。もし前ページで所定労働時間を週40時間にしたのに、休日を「国民の祝祭日」だけにした場合、労基法の基準を下回ってしまいます。


基準以下の入力をしてしまっても特にアラートは出ませんので、先の画面には進めます。もし法律を順守していない入力があった場合は、アフターフォローミーティングにて修正のご案内をさせていただきます!安心してご入力ください。

 

不規則な休日制度で、「これであっているかな?」と不安になった場合も、いったん入力の上、先にお進みください。

④「労働時間制度」の入力

シフト制勤務など、全員が一律同じ勤務体系でない場合の労働時間制度を定めます。



全員が9:00〜18:00勤務で、例外はナシ!という場合は「労働時間制度を適用しない」になりますが、直行直帰の営業さんがいる、契約社員の方の勤務時間が変動的…など、さまざまな働き方があると思いますので、現場に合わせて設定をしましょう。

各労働時間制度の用語については、ヘルプを参照してください。

⑤「年次有給休暇」の入力

次は、有休についてです。



すでに会社の決まりがあって、その通りに定める…という場合は(法定内であれば)その日数でOKですが、いざ新しくルールを決めようと思うと、どうしていいか分かりませんよね。


ここで有効活用して欲しい機能が、「他会社のルール」です。一般的にどのように定めている会社が多いかが分かったら、自社でどうしたいかも見えてきます。

 


そういえば、2019年4月から施行された「働き方改革関連法」では、有給休暇の基準日において10日以上の有給休暇が与えられる労働者に、年間5日の有休取得が義務化されましたね。

 


今まで有給取得があいまいだった事業所も、今年からは有給取得を進める必要があります。そうなったとき申請期限などのルールがないと、取得は進みませんし、社員が安心して働けません。ここはとても大切な項目なんです。

 

有休に加えて、特別休暇がある場合は、それも入力してください。

特別休暇を設定する→次画面でその詳細を入力できます
特別休暇を設定しない→「試用期間・休職期間・定年」のページに自動的に進みます。

 

⑦「試用期間」の入力

入力もいよいよ大詰めです!このページでは「試用期間・休職・定年」についてを定めましょう。



「ヘルプ」「他会社のルール」がフル活用されるページですね。


立ち上げたばかりの会社や、小さな会社にとって休職や定年はピンとこないかも知れません。しかし労働者は、あなたの会社に属する期間は、人生を捧げています。何かの病気で働けなくなったり、最後まで勤め上げてくれたときのことをイメージして設定することをおすすめします。

 

⑧「退職」の入力

最後は、退職や兼業副業、テレワークに関するルールを入力します。



退職をいつまでに伝えてもらうかを定めておくことは、労務トラブルを回避するためにとても大切。初めて就業規則をつくる…という方は、他会社のルールも参考にして、自社の業務内容と合わせて考えてみましょう。


兼業副業に関しては、社会の流れは「許可」の方向に向かっています。とはいえ、許可するかどうかは会社が決めていいこと。まずは「社員に、うちの会社でどう働いて欲しいか」をイメージして、ルールを明文化することが大切です。

 

お疲れ様でした!就業規則情報の入力は、このページで終了です。

 

⑨「ご要望・ご質問」の入力

このページには、就業規則情報の入力中に出てきた、質問等を書き込んでください。



例として3つのご質問を入力してみました。

例)はじめてパートさんを雇う予定なのですが、この入力内容で大丈夫でしょうか?
例)産休に入る社員がいますが、何を定めておいたらいいでしょうか?
例)〇〇のページの入力が分かりにくかった、アフターフォローミーティングで聞きたい

このように、就業規則情報を入力している間に出てきた疑問質問をザっと記入しておいていただけます。


ご質問への回答、追加修正、不備確認などは、後日行われるアフターフォローミーティングでしっかりサポートいたします。とはいえミーティングは1回限り・30分と時間が限られていますから、上記欄にある程度ご質問を記入しておいていただけると、カスタマーサクセスチームがとても助かります。

 

⑩「確認」

内容を最終確認してください。修正があれば、青字の「編集する」をクリックして、該当ページに戻っていただけます。


「社長や上司に最終確認してから確定を押したい」という場合は、このページを見せるか、スクリーンショット等で保存してください。

 

右下の赤い「確定する」を押してしまった後は、システム上、戻って修正はできません。(確定後に内容不備が発覚した場合は、アフターフォローミーティングでサポートします)

 

\\\  「確定する」を押したら、就業規則の入力は終了です  ///

 

賃金規定の入力

お疲れさまでした!次は「賃金規定」の入力に進みます。賃金規定の入力画面は、2画面です。ある程度給与に関して決まっている場合は、おおよそ5分以内に完了するでしょう。



「ヘルプ」「他会社のルール」の機能に関しては、就業規則情報と同じです。

 

①「給与」の入力

まずは、給与と賞与に関するルールを定めます。




給与・賞与は、働く側からすると、一番気になる項目です。入社時にしっかりと「賃金規定」として渡すことは、安心して働いてもらうためのベースとなります。

 

 

②「手当」の入力

最後は、手当の入力です。



必要な手当てをクリックすると、「手当内容」の記入箇所が開きます。上記はあらかじめセットされている文言ですが、会社によって定める金額や内容があれば、追記修正してください。

③「ご要望・ご質問」の入力

就業規則同様、ここが最終ページです!
不明点があれば、入力しておいてください。

④確認

給与・賞与についての入力内容を確認してください。



就業規則同様、修正があれば、青字の「編集する」のクリックで、該当ページに戻っていただけます。現時点で問題がないことを確認し、「確定する」をクリックしてください。

\\\ これで、就業規則・賃金規定の入力は完了しました  ///

 


お疲れさまでした!入力が正しく終了していたら、登録メールアドレスに以下のようなメールが届きます。このメールに対しては何もする必要はありません。※就業規則、賃金規定それぞれに送付されるので、2通が届くようになっています。

 




ご入力ありがとうございました!ここからは、カスタマーサクセス担当ゆるぎが、お支払いと就業規則お届けの流れについてご説明いたします。

 

 

【つくった就業規則を購入する】入力後、購入までの流れについて

賃金規定の入力が終了したら、画面は自動的に以下の決済画面に切り替わります。


 


HRbase就業規則のお支払いは、クレジットカードのオンライン決済です。

ご利用可能カード会社:Visa,Master,Amex ※ご一括払いのみ

「お支払い手続きを行う」をクリックし、画面表示に従ってカード決済にお進みください。

決済が済みましたら、ご登録メールアドレスに、決済完了メールが届きますので、ご確認ください。これで、就業規則のご購入が終了しました。

 

カード決済ではなく、ご請求書によるお支払いをご希望されるときは、「請求書払いを希望する」をクリックしてください。「請求書払い希望完了のお知らせ」というメールが届きます。

 

 

クレジットカード・ご請求書払いともに、入力いただいた情報を元にしたあなたの会社の就業規則と、アフターフォローミーティングのご案内を、1営業日以内にメールにてお届けします。

 

※ご請求書払いをお申し出いただいた場合は、就業規則お届けのメールに、PDFデータのご請求書を添付してお送りしております。そのため、就業規則のお届け・アフターフォローミーティングの対応がクレカ払いより遅くなるわけではありません。お支払いは、ご請求書の記載日時までにお願いいたします。

\\\ このようなメールでお届けいたします ///



このメールの下部には、「就業規則の編集について」「労働基準局への提出について」「労務管理サポートについて」「雇用契約書・36協定について」など、就業規則をつくったあとのアクションに関する説明も記載しております。

 

領収書がご入用な方は、メールもしくはお電話でご連絡ください!アフターフォローミーティングでお申し出いただいてもご対応いたします。

 

 

「最後まで読んで、全体像を把握してからアカウントを取ろう」とお考えだった方も、疑問点は解消できましたでしょうか?

 

ご購入は、すべてを入力してからお決めいただけます。
今、少しでも「就業規則が必要」とお考えでしたら、以下からアカウント登録にお進みください!

⇩⇩⇩

 

HRbase就業規則 アカウント登録

 


最後までご入力いただき、ありがとうございました。

 

HRbase就業規則では、会社のルールを明確に定めることが、社員の働きやすさにつながり、それが会社そのものの発展にも結び付くと考えています。


就業規則は、つくってからが本番です。いいルールは、会社の価値を高め、社員の可能性を引き出します。HRbase就業規則が、労務管理の礎になることを願っています。

 

 

周知運用に関することや、その先のフォロー、また定期的な労務相談も承っています。アフターフォローミーティングで、労務のお困りごとについてもご相談くださいね。

 

\\\  HRbase就業規則についてのお問い合わせはこちらまで  ///

メール:info@flucle.co.jp

電話:06-4560-1177
平日10:00~18:00)

お申し込み、お待ちしております!

 

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